Purple SKYインタビュー和訳
今日は歯医者さんでした。
まだ通ってたんだ?って感じですよね(笑)
雪が降る前までには治療を終えたいと思っていましたが、もう降っちゃいましたよ~
年をまたぐのだけは勘弁して欲しいところですが、どうでしょう^^;
丁寧なんですよ、とっても。
ただ、今回歯医者さんを変えましたので、前に治療した所が先生的にはお気に召さないようで^^;
治療済みの歯をフルコースで再治療です。
歯って、ドクターの芸術作品みたいな所がありますものね。
でも、今、治療中の所が終わると、もう治療する所は無いハズ^^;
スピード治療に関しては、すっかり諦めモードの今日このゴロですが、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。

Purple SKYのインタビューをwさんが和訳してくださいました。
長文でかなりの強敵でしたので、本当に助かります^^;
ありがとうございました。

[interview] Jin Akanishi:Purple SKY
What do you do when you’re a member of a phenomenally successful Japanese boyband? If you’re Jin Akanishi, you go solo and tour the United States.
もし自分がまれにみる成功を収めた日本のアイドルグループのメンバーだったらどうする?もしあなたが赤西仁だったらソロになってアメリカでツアーをするだろう。

For the past nine years, Akanishi was one-sixth of KAT-TUN, a relatively new song-and-dance group conceived and managed by the institutional idol agency Johnny & Associates, Inc., which has produced some of Japan’s perennial male entertainers, such as SMAP and Arashi. The boyband was so popular it sold out concerts years before officially debuting in 2006. Their singles, sometimes written by industry legends such as Takahiro Matsumoto and Kyosuke Himuro, hit the top of the Oricon charts and made KAT-TUN a household name. Akanishi himself, widely adored for his impeccable looks, was one of two lead singers and an occasional songwriter for the group.
過去9年間赤西はスマップや嵐を世に送り出したジャニーズ事務所から生まれたまだ比較的新しいグループ、KAT-TUNの6人のうちの一人だった。KAT-TUNは2006年のデビュー前からコンサートチケットがソールドアウトするほど人気があった。彼らのシングルは有名な松本孝弘や氷室京介によって手がけられオリコンチャートで一位を取るなど世間によく知られるグループにした。赤西はその非の打ち所のないルックスとリードボーカル二人のうちの一人として、またシンガーソングライターとして人気を集めた

Not long after KAT-TUN legitimately launched, Akanishi began to assert himself as a soloist. He went on hiatus from October 2006 until April 2007 to study English in Los Angeles; during this time, KAT-TUN released records without him. In 2009, he starred in the movie Bandage and sang its titular theme song. This year, he played solo shows in Japan and the United States and subsequently announced his departure from KAT-TUN in July. His first major venture as a solo Johnny’s singer was the Yellow Gold Tour 3010, a brief American outing from Nov. 7 to Nov. 21.
KAT-TUNが正式にデビューして間もないころ赤西はソロとしての活動を意識し始める。06年10月から07年4月まで芸能活動を中断し英語の勉強のためにロサンゼルスに渡った。この間KAT-TUNは赤西抜きでCDを発売していた。09年には映画Bandageに主演し主題歌を歌った。この年日本とアメリカでソロライブを行い、続いて7月にはKAT-TUNから脱退することを発表した。ジャニーズ事務所所属のソロアーティストとしての初の挑戦が11月7日から21日までのYellow Gold Tour 3010だ。

“Everything’s going well,” Akanishi says of the tour on the day prior to his final concert at New York City’s Best Buy Theater. “I already been to San Fran…,” he blanks out and turns to the poster on his left. “Chicago, San Francisco, Houston, Los Angeles, and I’m about to have last show in here.”
赤西はツアーについて「すべてうまく行っている」とニューヨークのベストバイシアターでのコンサート前に語った。「もうサンフラン・・・」言葉に詰まり左側にあるポスターを見ながら「シカゴ、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルスとやってきてもうすぐここでのショーが始まるところです。」

Akanishi certainly didn’t slack off when he studied English four years ago. Though his accent and grammatical quirks are heavily Japanese, and his body language—palms on his chin, hands brushing across the back of his hair—reveals he’s thinking hard, he speaks readily and with largely correct syntax and pronunciation.
赤西は4年前留学したとき勉強をさぼらなかったようだ。アクセントと文法は日本人にありがちな癖が強いが、手のひらをあごにやったり、手で髪の毛をさわったりといったしぐさから彼が一生懸命に考えているのがよく分かる。全体的にはほぼ正しい構文と発音で流暢に話すことが出来ている。

He says living in America did not particularly change him. “ I think I already knew American culture,” he explains. “There is no culture shock.” Nonetheless, he speaks of himself in individualist terms, so it’s not hard to imagine why he’s clicked with America. “I’m just like doing what I want and enjoying what I’m doing,” he says. “I’m just living the moment so I end up in this position.”
「アメリカに住むことで変わったことは特にない」と言う。「アメリカ文化を分かってたと思うし・・・カルチャーショックはないですね」個人主義者的(一匹狼的)な言葉で自分を語るがそれだからこそアメリカにこれだけなじんだことは想像に難くない。「自分がやりたいこと、やっていて楽しいことをやっているんです。その時々でそうしていたら、こうなっていた感じです。」

The tour’s name derives from one of Akanishi’s song titles. “The composition of my concert is futuristic,” he elaborates. “So like, not 2010—why don’t we say, 3010. People think it’s mistake, but it’s not.”
ツアー名は赤西の曲のタイトルから来ている。「コンサートの構成は近未来的、だから2010じゃなくて3010にしたと・・・間違いじゃないかと思われるけどそうじゃないです。」

“I just want share my music with bigger audience,” Akanishi says of his goals for the U.S. tour. “I just want people to know what my music is and who’s Jin Akanishi.”
「自分の音楽をもっとたくさんの人とシェアしたい」ツアーの目的についてそう語る。「自分の音楽と赤西仁がどんな人間なのか知ってもらいたい」

In multiple interviews before, Akanishi has cited wanting to share his own musical compositions as the reason for going solo. He explains that being solo doesn’t necessarily provide better opportunities to showcase said music than writing for KAT-TUN did, but live performances carry new pressure. “If I’m gonna make a mistake, there’s nobody to cover it up,” he says. “I have to take all the responsibility myself.”
以前のインタビューでも赤西はソロになった理由を自分の音楽をシェアしたいからと語っている。ソロになったからと言ってそれがKAT-TUNにいたときと比べて簡単になったかというとそんなことはないとも語っている。生のパフォーマンスには新しいプレッシャーがある。「もし自分がミスをしたら誰もそれをカバーしてくれる人はいない」「自分が全部の責任を取らないといけない」

Does he still talk with the remaining KAT-TUN members? “Yeah, if I have a chance,” Akanishi says. “Originally, we don’t talk that much, like just being friends. They’re like co-workers. They’re from same agency. If I see them, I’m like hi, and have conversation a little bit.” He adds, “I went to dinner with one of KAT-TUN member, [Yuichi] Nakamaru. He’s chill.”
KAT-TUNのメンバーとは今でも話すことはあるのかどうかも聞いてみた。「機会があれば話しますよ。でももともとそんなに友だちみたいにお互い話すほうでもなかったし、同じ事務所の仕事仲間なんで・・・・見かければ声をかけるし少し話すこともあります。」「KAT-TUNのメンバーの中丸とはご飯を食べに行きました。ヤツはいいやつです。」

Akanishi’s working on an album tentatively set for release early next year. “When I’m composing music, I just make whatever I want,” he says. “I don’t have specific genre or something, but now I already have a lot of hip-hop style, so I try to make more brighter, happier song.”
来年早々にリリース予定のアルバム作りに取りかかっている。「曲作りするときはやりたいようにやっています。特定のジャンルにこだわるとかじゃなくて。でももうヒップホップ系の曲はたくさんあるのでもっと明るいハッピーな感じの曲を作りたいと思ってます。」

“I listen to a lot of music,” he says. “There is a lot of singers I like, like Keri Hilson, Lil Wayne, Kanye. I listen to…” struggling for the name, he snaps his fingers frantically. “What’s her name! I mean, not only hip-hop. I listen to rock. I listen to pop.”
「音楽はよく聞きます。好きなアーティストはたくさんいてKeri Hilson、Lil Wayne、Kanyeなんかが好きです。あとは・・・・」名前が出てこなくて言葉に詰まり、指をならしながら「なんて名前だっけ!ええと・・・・。ヒップホップだけじゃなくてロックも聞くしポップも聞きます。」

Being a good-looking star, Akanishi is frequently chased by fans. But one incident particularly freaked him out. “A really long time ago, I used to live with my parents, and a fan put natto in my mailbox,” he recalls. “And when I open it there’s natto and onions in my mailbox, separately. What does that mean like, should I cook it?”
“If you do that, then cook it, and put it in!” he laughs.
グッドルッキングなスターだとファンに追いかけられることはよくある。その中で一つ驚いたエピソードがあるそうだ。「すごい昔、まだ両親とすんでいたころ、ファンが納豆を郵便受けに入れたことがあって、開けたら納豆とねぎが別々に入ってたんです。どういう意味?作れってこと?それをやるなら混ぜてから入れて欲しかった。」と言って笑った

Eye-Aiも帰宅したら届いていました。
これから、ゆっくり見ます。


~ お知らせ ~
12月4日(土)にチャット会を開催します。
詳しい時間等は、Over Thirty Top~「Chat」ページをご覧下さい。
ご参加いただけます方は、こちらから御連絡をお願いします。
後ほどパスワードをお知らせしますね。

スクールカレンダーの予約が始まりました。
KAT-TUN 2011.4-2012.3 official calendar
NEWS Official Calender 2011.4~2012.3
ジャニーズカレンダー「関ジャニ∞」
ジャニーズ事務所公認 ジャニーズJr.カレンダー 2011/4-2012/3(仮)

続々とライブDVDが発売になりますね。
KAT-TUN WORLD BIG TOUR 2010 (仮) [初回限定盤] [DVD]
KAT-TUN WORLD BIG TOUR 2010 (仮) [通常盤] [DVD]
NEWS DOME PARTY 2010 LIVE! LIVE! LIVE! DVD! [初回限定盤]
We are SMAP! 2010 CONCERT DVD(ライブDVD)

雑誌各種
11月22日 Myojo (ミョウジョウ) 2011年 01月号 [雑誌]
12月01日 Eye-Ai (壮行会レポ)
01月01日 Eye-Ai (巻頭特集&インタビュー)

UTB ON DEMAND

YOU & JINとYellow Gold Tour 3010関係の各種レポは「レポ庫」の方に保管してあります

テーマ:赤西仁 - ジャンル:アイドル・芸能

【 2010/11/30 21:05 】

| 赤西仁 | コメント(4) |
<<クリスマス動画メッセージ配信、仁君は。。。。 | ホーム | 英語との戦いはつづく>>
コメント
--- ---

はじめまして
和訳ありがとうございました
わたしにはちんぷんかんぷんだったので
翻訳サイトでおおまかな訳を読んで
不完全燃焼してました

特に納豆のくだりは
なんて書いてあるんだろう???
って...
ステキなインタビュー記事でした

ほんとにありがとうございました
まな * URL [編集] 【 2010/12/01 09:35 】
--- 管理人のみ閲覧できます ---

このコメントは管理人のみ閲覧できます
* [編集] 【 2010/12/01 20:09 】
--- コメレスです ---

まなさんへ
初めまして。
長文の場合は、単語を一つ一つ拾って、その意味は何となく判っても、繋げて文章にするというのが、なかなか出来ないですよね。
私も不完全燃焼でした^^;
これからも、英語とのお付き合いは続きそうですね。
瞳 * URL [編集] 【 2010/12/01 22:17 】
--- コメレスです。 ---

Nさんへ
確かに、長文という事は饒舌に答えていたという事なのかもしれませんね。
日本語を話していると、お~って、変に感動しちゃいますもの。
努力をしていないで、あそこまで話せるようにはならないですよね。
瞳 * URL [編集] 【 2010/12/01 22:23 】
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |