今日は。。。。
朝の第一報から少し時間が経ちましたが、皆様いかがですか?
少し落ち着かれたでしょうか。
私は、仕事がバカに忙しく、アレコレ悶々とするヒマもなかったのですが、真っ直ぐ帰宅する気にはなれず、フラフラと街中へ出かけて先ほど帰宅しました。
帰宅すると、ポストには見慣れた字の手紙
中味はカード
誕生日でもないのにと思いながら開封すると、blog開設5周年のお祝いメッセージが書かれていました。
びっくりすると同時に、嬉しくて、嬉しくて・・・
本当にありがたいですね。
朝のニュースで、すっかり忘れていましたので、温かい言葉に思わず涙腺が緩みました。

5年間、こうしてblogを続けてこれたのも、ここを訪れて下さる沢山の方々の温かい言葉から、力をもらったり、励まされたりしてきたお陰です。
いつまで経っても上手に文章が書けなくて、自分自身で歯がゆい思いをする事があったり、心無い言葉に傷ついたりすることがあっても、それ以上に沢山の方々と出会い、同じ気持を共有することが出来る喜びが大きかったから、今のOver Thirtyがあるのだと思っています。
これからも、つたないサイトではありますが、可愛がっていただければ嬉しいです。

続きは、今の気持を素直に。。。


YOU & JIN U.S.A.の各種レポはOver Thirty Topページの「レポ庫」の方にUPしてありますので、宜しければご覧下さいね。

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まず、今回の記事についてはジャニーさんの口から発せられた言葉が元になっているという事。
各スポーツ誌それぞれ、ニュアンスは違うけれども、仁君はKAT-TUNを脱退。
KAT-TUNは5人で活動、仁君はソロでジャニーズ事務所で活動。
と、この様な内容は概ね一致している事で、秋に公式発表となるまでは、「脱退濃厚」という表現になるのかと思います。

最初に知った時には、ショックというよりも「ああ、こういう結果になってしまったんだなぁ」という思いでした。
何となく、そういう事もあるのかなという気持と、まさかねという気持が、いつも隣り合わせにいましたから。
同じファンの方でも、KAT-TUNの仁君が好きという方もいらっしゃるでしょうし、仁君がいるKAT-TUNが好きという方もいらっしゃるでしょうから、人それぞれ仁君への想いは違って当然だと想います。
今は、何が正しい選択なのか正直判りませんが、数年後振り返ったときに、仁君にとっても、5人で活動するKAT-TUNにとっても「良い選択だった」と思えるように、これから先の活動をして行ってもらいたいと思っています。
今回の事で、仁君から心が離れてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
でも、それは誰にも攻められないし、恐らくそれは重々承知した上での苦渋の選択だったのかと。。。
本当に苦渋だったんじゃないでしょうかね。

今までの発言からすると、秋に帰国、KAT-TUNに合流という事は疑ってはいませんでした。
出来ない約束はしない子の言葉でしたから。
仁君や、メンバーからの言葉がありませんから推測でしか考えることはできませんが、目に見えない力がどこかで働いていたのかな。
大人の事情は私達には知る術はありませんが、いつもファンは置き去りの様な気がしてなりません。
私は仁君が一番ファンを心配しているんじゃないかと思っています。
あんな風に見えて、優しい男の子です。
ファンがどんな思いをするのかくらい、容易に想像できますよね。

正直、日生劇場で「友&仁」を見たとき、仁君のやりたい事は、こういう事なんだなと魅せられて。
確かにKAT-TUNとしての方向性とは違うのだろうなぁという事は感じていました。
でも、それを上手く融合させることが出来るのがKAT-TUNというグループだと思っていましたし、そこが彼等の魅力でもあると思っていました。
残念です。
本当に残念です。
これから先、また彼が根拠のないバッシングを受けて立つことになるのかと考えると胸が痛みます。
真実はいつも闇の中。。。

今の私に出来る事は、これからも、ここで赤西仁を応援し続けることくらいしかありませんが、1人1人の力は小さくても、それが集まって大きな力になる事もあります。
仁君もファンの声がないと。。。と言っていましたが、応援する声を絶やさず、赤西仁の進む道が「人生は素晴らしい」と言える道であるように見守って行きたいですし、これからも、その気持に変わりはありません。

これが今の私の気持です
これ以上書くと、大暴走して行ってしまいそうですので、この辺にさせてください。
人ぞれぞれ違ったご意見もあって当然ですが、いち仁君ファンの個人的意見と捕らえていただければ幸いです。
頂いたコメントには、この気持をお返事の代わりとさせていただきますね。
しっかり読ませていただきました、皆さんのお気持。
何かありましたら、私で良ければお話を聞くくらいの事は出来ますのでね。

テーマ:赤西仁 - ジャンル:アイドル・芸能

【 2010/07/17 20:51 】

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